1st
ファイル整理期。
- 画像: Tumblr(アップロード後Tumblr Backupで再びローカルへ)
- コード: GitHub
- 写真ライブラリ: 外付けHDD
- 絵、テキストとか: Dropbox
Tumblrについてはフォルダアクションを使って特定のフォルダに入れたら自動的にTumblrに上がるようにしてる。毎日アップロード制限に引っかかる。後で詳しく書こう。
ファイル整理期。
Tumblrについてはフォルダアクションを使って特定のフォルダに入れたら自動的にTumblrに上がるようにしてる。毎日アップロード制限に引っかかる。後で詳しく書こう。
Tumblr Dashboard Quick Reblogにendless scrollingのサポートを追加しました。
TumblrのPreferencesから「Enable endless scrolling」していればoAutoPagerizeを入れていなくてもボタンが出ます。tキーボードショートカットについてはMinibufferを入れていないと動きません。サポートしたいけど現在のアイテムを取るのが難しいのでどうしようか考え中。
あと、Greasemonkeyでは動きません。
少しずつパラメーターが増えているので組み立て方をまとめ。
スキップするURLの正規表現を指定します。()でグルーピングするとreplace_urlで後方参照を利用出来ます。
ページのa要素、input、button要素を始めとするクリックイベントを付加された要素をXPathで指定します。指定された要素を自動的にクリック(クリックイベントをトリガー)して遷移します。
httpまたはhttpsで始まるURLを指定します。ページの内容はチェックせず、URLのみで遷移します。urlで指定した後方参照を利用することが出来ます。
リダイレクトページのサイトのURLを指定します。Chrome拡張で対応ページのリストを作る際のリンクなどに利用されます。
指定が間違っていたり既に古くなっていて動かない、調査が必要な定義に対して1を設定するとその定義は利用されなくなります。誰かが原因を調べます(たぶん)。サイトの構造が変わるなどして、もはや対応出来ないことが確認された場合、定義は消去されます。
機能的にはGreasemonkey版と全く同じです。ソースはGitHubに置きました。
クロスドメイン越えるためと、キャッシュを保持するために拡張にしました。
きれいに分けて書けた:)
iframe.contentWindow.document.bodyとかするとブラクラiframe内に書き込む処理が非同期だと上手く行かないようなので、とりあえず確実に取得することは保証しないことにした><
var doc = iframe.contentWindow.document;
doc.open();
doc.write('foo');
doc.close();
VMWare Fusion 3の共有フォルダのショートカットは消しても再起動すると復活する。デスクトップに何も置きたくないので設定で無効にした。
hgfs.linkRootShare = "TRUE"を検索。hgfs.linkRootShare = "FALSE"に書き換えて保存再び起動すればもう作られなくなっているはず。
最新版のQUnitがCommonJSのAPI(初耳!)に対応したようなので、バンドルも合わせて変更しました。
名前が変更されたメソッド(旧名はエイリアスとして残る):
equals → equal
same → deepEqual (===比較はstrictEqualへ)追加されたメソッド:
notEqualnotDeepEqualstrictEqualnotStrictEqualバンドルでも一応equals、sameを残しました。非推奨のコメント付き。否定系のメソッドが入って分かりやすくなった気がしますね。