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13th
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13th
Skip RedirectorのSITEINFOフォーマット
少しずつパラメーターが増えているので組み立て方をまとめ。
url
- 必須
スキップするURLの正規表現を指定します。()でグルーピングするとreplace_urlで後方参照を利用出来ます。
link
- replace_urlを指定しない場合必須
ページのa要素、input、button要素を始めとするクリックイベントを付加された要素をXPathで指定します。指定された要素を自動的にクリック(クリックイベントをトリガー)して遷移します。
replace_url
- linkを指定しない場合必須
- 両方指定されていた場合はreplace_urlを利用
httpまたはhttpsで始まるURLを指定します。ページの内容はチェックせず、URLのみで遷移します。urlで指定した後方参照を利用することが出来ます。
site_url
リダイレクトページのサイトのURLを指定します。Chrome拡張で対応ページのリストを作る際のリンクなどに利用されます。
fixme
指定が間違っていたり既に古くなっていて動かない、調査が必要な定義に対して1を設定するとその定義は利用されなくなります。誰かが原因を調べます(たぶん)。サイトの構造が変わるなどして、もはや対応出来ないことが確認された場合、定義は消去されます。